・一条 兼定(1543〜1585) 藤原氏の流れを組む貴族。 あまりにも情けない人物のため、家臣や身内の人間に いじめられ流される(さてどこへでしょう?)。 それでも貴族であろうとし続け、多分長宗我部を妬む。 例)僕は貴族だけど君は豪族だよね? ・足利 義維(1509〜1573) 出世欲の塊。 日本で5本の指に入る宦官向き。 将軍になることを熱望してたが結局叶わず(ほろっ